初出 「ビッグコミック」 '25年第15号〜第22号
コンペの結果に動き出すダイ。
途中から店頭の掲載誌に気付いて立ち読みしてたが、こうしてまとめて読むとちょっと来るものがある。
声をかけてきたレーベルのうち、他のふたつが言ってることも理にかなってるが、熱いのは決めたひとつ。
またその相手が同じような立ち位置にあって、でも状況を的確に理解してて。
読んでてうるうる。
最後のおまけでさらにうるうる。
今回は熱かった。
いや、今回も熱かった。
次は2026年6月頃。
透明ブックカバーもどの箱に入れたかわからないしなー。
