ファインマンさんの本を発掘した

独身時代に買って、息子達に読ませたいと思って彼らが高校生ぐらいの頃見えるところに出しておいたファインマンさんのエッセイなど4冊。
読まなかったかーと思って箱に詰めて埋めてしまってたら、2,3年前次男が持ってたよね?と聞いてきた。
持ってるけど埋めて行方不明。
以来、発掘がTODOリストに載っかってたんだけど、ついに今日、発掘した。
積み上げた鉄道模型誌の下のゆうパックの箱、その2段目にあった。
というわけで、掘り出したそのものはすでにAmazonにも出てこないが、タイトルとしてはここら辺。

ご冗談でしょう、ファインマンさん〈上〉 (岩波現代文庫)

ご冗談でしょう、ファインマンさん〈上〉 (岩波現代文庫)

ご冗談でしょう、ファインマンさん〈下〉 (岩波現代文庫)

ご冗談でしょう、ファインマンさん〈下〉 (岩波現代文庫)

困ります、ファインマンさん (岩波現代文庫)

困ります、ファインマンさん (岩波現代文庫)

ファインマンさん最後の冒険 (岩波現代文庫)

ファインマンさん最後の冒険 (岩波現代文庫)

大処分の時に、あとで思えば処分すべきでない本を何冊も処分してしまったが、これはちゃんと残しておいてよかった。
電子書籍はこれが出来ないのがなー。