『首都高SPL(スペシャル)(3) (ヤングマガジンコミックス) Kindle版』 楠みちはる 講談社

kindle版なので初出情報ナシ。
目次を見ると8回分収録?
前巻から半年で出てるので、やっぱりストックを食い潰してるのか?
まあ、連載開始から1年以上たっての第1巻だったようだからまだまだストックありか。
えーと、どんな話だったっけ。こないだ無料だった「C1ランナー」を3巻まで読んだので世界が混乱してる。
JKが免許取っていきなり一人で運転。助手席に誰も乗ってない状態って、最初緊張したよなー。
デミオからFDに乗り替えていきなり首都高。
昔話で1970年頃ハコスカGT-Rが150万とか。僕が車に興味を持ち始めたころの1972年とかにフェアレディ240ZGが152万とかだったかな。中古で70万とか。
バイクの話でZIIのとなりに描いてあるCB750はK0。物語の中では34GT-RがK0だったりK6だったりするわけだが。
島田さん70歳。作中の時代が連載開始の頃だとして、いわゆる団塊の世代だよね。島耕作と同世代。
あ、2018年6月の外環道千葉エリア開通がリアルタイム風に描かれてるから、すでに連載開始から時間を少し飛ばしてるのかな。
あー、レンタカーでドライブ行きたい。パドルシフト付きのオートマで。